しょうもない日々
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信じてもらえないかもしれないが、テーマはかっこいいバッシュ。
これ以上は無理!
って程カッコ良く書いた。
(いっこ下の記事の解説。念のため)
そして眠い。
更に寒い。
ホントに明日20度になるんかのう…。
これ以上は無理!
って程カッコ良く書いた。
(いっこ下の記事の解説。念のため)
そして眠い。
更に寒い。
ホントに明日20度になるんかのう…。
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こんばんはOTONAです。
真夜中ですし、ある意味ひな祭りです。
3月3日。
お内裏様とお雛様。
つまり王族である訳ですので、当然アーシェ殿下が最上段に鎮座まします訳です。
隣も王族でないと許されないので、ラスラ様がいらっしゃる訳です。
三人官女なんですが、フランとパンネロと…ラーサー様で如何でしょう。
ほら、可愛らしい人がやった方がいいかなぁ、って。
ほっぺピンクに染めて、柄杓だっけ?なんかそんなの捧げ持って可愛いよ。
とても煮ても焼いても食えない腹黒ガキ皇帝には見えないよ。
あれ?じゃフランさんは?
彼女は可愛いって感じじゃーないから…セクシー官女でいいか。
右大臣と左大臣は、これまた当然将軍2名が務める訳です。
髭面の中年ダルマスカ騎士団将軍が烏帽子に直衣でまじめーな顔して座ってるんですよ。
五人囃子はもう誰でもいいや。
ヴァンとーノアとーアルシドとージュールとーえーとこれで4人?
じゃぁあとはしどぱぱ?
あ、違う違う。アルシド下ろしてダラン爺入れようっと。
5人絶対気が合わないから、てんでばらばらに好き勝手に
ラップやらバロックやら昭和初期歌謡曲やら演奏したらいいと思うよ。
そーすっと、バルフレアがねー、入んないんだよ。
右大臣左大臣をばしゅばるとも思ったんだけど、ばるはそういう政治家的立場につかないと思うの。
どこの国家にも属さない自由な云々って設定だから。
今ふと思いついたんだが…これって、ばるはどこにも税金払ってないって事だよね。
いいなぁ…わたしまだ確定申告やってないんだよね…やんなきゃ……
はっ!!いかん。まったく関係ない方に考えがいってしまうところだった。
えーと、で、
当然一番最初にばしゅばるでお内裏様お雛様って思ったんだけど。
三人官女はフランパンネロ+アーシェ…ってとこで躓いちゃって。
だってバッシュの下におとなしく座っている殿下じゃないもん。絶対。
じゃぁーじゃぁーしょうがないからー、ばるは私の横に来てもらおっかな。うふ。
真夜中ですし、ある意味ひな祭りです。
3月3日。
お内裏様とお雛様。
つまり王族である訳ですので、当然アーシェ殿下が最上段に鎮座まします訳です。
隣も王族でないと許されないので、ラスラ様がいらっしゃる訳です。
三人官女なんですが、フランとパンネロと…ラーサー様で如何でしょう。
ほら、可愛らしい人がやった方がいいかなぁ、って。
ほっぺピンクに染めて、柄杓だっけ?なんかそんなの捧げ持って可愛いよ。
とても煮ても焼いても食えない腹黒ガキ皇帝には見えないよ。
あれ?じゃフランさんは?
彼女は可愛いって感じじゃーないから…セクシー官女でいいか。
右大臣と左大臣は、これまた当然将軍2名が務める訳です。
髭面の中年ダルマスカ騎士団将軍が烏帽子に直衣でまじめーな顔して座ってるんですよ。
五人囃子はもう誰でもいいや。
ヴァンとーノアとーアルシドとージュールとーえーとこれで4人?
じゃぁあとはしどぱぱ?
あ、違う違う。アルシド下ろしてダラン爺入れようっと。
5人絶対気が合わないから、てんでばらばらに好き勝手に
ラップやらバロックやら昭和初期歌謡曲やら演奏したらいいと思うよ。
そーすっと、バルフレアがねー、入んないんだよ。
右大臣左大臣をばしゅばるとも思ったんだけど、ばるはそういう政治家的立場につかないと思うの。
どこの国家にも属さない自由な云々って設定だから。
今ふと思いついたんだが…これって、ばるはどこにも税金払ってないって事だよね。
いいなぁ…わたしまだ確定申告やってないんだよね…やんなきゃ……
はっ!!いかん。まったく関係ない方に考えがいってしまうところだった。
えーと、で、
当然一番最初にばしゅばるでお内裏様お雛様って思ったんだけど。
三人官女はフランパンネロ+アーシェ…ってとこで躓いちゃって。
だってバッシュの下におとなしく座っている殿下じゃないもん。絶対。
じゃぁーじゃぁーしょうがないからー、ばるは私の横に来てもらおっかな。うふ。
こんばんは!OTONAです。
ちょっともうやだ!またメンテだってよ…。
01:00からなので、まだ時間がある!
なんか書けたらUPします!
だめだったら…すまん!
えーんダメです。
今12時半。頑張ってかっちょいいばしゅ…じゃないが気取ったばしゅを書いてたが
後30分では終わらん!!のでコッチに来た。
で、●●分でなんかお話書けるかな、シリーズ。第二弾!
ネタからスタート30分!
あーんと、あーんと、テーマは決まらんまま取り敢えず。やらせてみます。
背後から抱き締められて、そのままベッドに押し倒される。
もちろん乱暴に、かつ着地直前にはそっと手を添えられ優しく。
シャツのボタンを外し始めるオレの手を払いながら囁く。
「わたしにやらせてくれ。これが楽しみで生きて来た」
そんな大げさな。
笑うオレの耳元に本当だ、と唇を這わせながら、バッシュの声も笑っている。
ご自由にどうぞ。
仰向いて、両手を頭の上に放り投げ好きにさせてやる。
露わになった肩先に、鎖骨に乳首に、まずは視線、指、そして舌先で熱い愛撫が始まると
自分の息が大きくなるのがわかる。
ああ…これが楽しみで、オレも生きて来たようなもんだ。
「バルフレア…愛し…」
ピタと止まる愛の囁き。バッシュの動き。
「これは?この傷はどうした」
「あん?ああもう治りかけてるだろ?
ちょっと油断していてウルフに噛まれた」
「気を付けてくれ…すこしずれていたら静脈を切っていた」
「心配?」
「ああ。バルフレア…ずっと一緒にいられたら…」
そんな声、こんな状況で出すな。
思わず頷いちまうだろう。
「離れられないように、骨抜きにしてくれ」
「自信がないな」
誘うオレの視線に自信がないと言いながら、かなり自信満々なブツが押しあてられる。
早く、早くオレを満たしてく…とまたバッシュの手が止まる。
「ここにも傷がある。あ、ここも。こっちは痣か?火傷の跡もたくさんあるぞ」
「バーッシュ!……やるならやる、調べるなら調べる。どっちかにしてくれ」
あの…もうTIME UPです。ごめんなさい。
オチは…えーと思い付かなかった。
何が書きたかったのかも、30分前なのに忘れた。
なんだっけなー。
本日の教訓は『二兎を追う物は一兎を得ず』
こっち諦めて、あっちの話をちゃんと完成させればよかった。
読み返すじかんがなーーーーい!!
ちょっともうやだ!またメンテだってよ…。
01:00からなので、まだ時間がある!
なんか書けたらUPします!
だめだったら…すまん!
えーんダメです。
今12時半。頑張ってかっちょいいばしゅ…じゃないが気取ったばしゅを書いてたが
後30分では終わらん!!のでコッチに来た。
で、●●分でなんかお話書けるかな、シリーズ。第二弾!
ネタからスタート30分!
あーんと、あーんと、テーマは決まらんまま取り敢えず。やらせてみます。
背後から抱き締められて、そのままベッドに押し倒される。
もちろん乱暴に、かつ着地直前にはそっと手を添えられ優しく。
シャツのボタンを外し始めるオレの手を払いながら囁く。
「わたしにやらせてくれ。これが楽しみで生きて来た」
そんな大げさな。
笑うオレの耳元に本当だ、と唇を這わせながら、バッシュの声も笑っている。
ご自由にどうぞ。
仰向いて、両手を頭の上に放り投げ好きにさせてやる。
露わになった肩先に、鎖骨に乳首に、まずは視線、指、そして舌先で熱い愛撫が始まると
自分の息が大きくなるのがわかる。
ああ…これが楽しみで、オレも生きて来たようなもんだ。
「バルフレア…愛し…」
ピタと止まる愛の囁き。バッシュの動き。
「これは?この傷はどうした」
「あん?ああもう治りかけてるだろ?
ちょっと油断していてウルフに噛まれた」
「気を付けてくれ…すこしずれていたら静脈を切っていた」
「心配?」
「ああ。バルフレア…ずっと一緒にいられたら…」
そんな声、こんな状況で出すな。
思わず頷いちまうだろう。
「離れられないように、骨抜きにしてくれ」
「自信がないな」
誘うオレの視線に自信がないと言いながら、かなり自信満々なブツが押しあてられる。
早く、早くオレを満たしてく…とまたバッシュの手が止まる。
「ここにも傷がある。あ、ここも。こっちは痣か?火傷の跡もたくさんあるぞ」
「バーッシュ!……やるならやる、調べるなら調べる。どっちかにしてくれ」
あの…もうTIME UPです。ごめんなさい。
オチは…えーと思い付かなかった。
何が書きたかったのかも、30分前なのに忘れた。
なんだっけなー。
本日の教訓は『二兎を追う物は一兎を得ず』
こっち諦めて、あっちの話をちゃんと完成させればよかった。
読み返すじかんがなーーーーい!!
昨日のスケート話で皆様に笑って頂けて幸せです、のOTONAです。
こんばんはです。
ほんっと、くだらなくてすまななかった…。
いいの、笑う事って美容にいいらしいから。
わたしはばしゅばる界のお笑い担当を務めさせて頂きます。それ位しか出来んし。
せめてばしゅばってる皆様が、より美しくなるよう精いっぱい笑わせて頂きます。
それが私の務めだな。
なんかもう、真面目な話が書けない気がしてきた…つか、
まじでばしゅっがやばいよ IN ウチのサイト。
どんな萌点からスタートしても、ばしゅが馬鹿な姿晒して終わり、になっちゃうよ。
あーやばいのはばしゅじゃなくて、わたし?自分?俺か?
単に他の終わり方する文章を書けない、だけ?
ほんでもって会話しか書けない、みたいな?
何が何だかわかんなくなってきたー。へへへ。
ちょと、かっこいいばしゅで終わる話を考えてみるか。
こんばんは、携帯です。
最近ウィルスチェックをまーったくしていなかったので、ちょっくら始めてしまいました。なんも考えず。
…………………。
終わりません。ぜっんぜん終わる気配がありません。
別PCは塞がっていて、こちらが空く気配もまーったくなく。
会社で嫌な事があったし、歯医者で困った事があったしで、不貞腐れて寝ちゃいます。
因みに、今日のこの日記は愚痴じゃない、と思うのですが…自分に甘過ぎでしょうか?ちょっぴり不安です。もう書いちゃったけど
最近ウィルスチェックをまーったくしていなかったので、ちょっくら始めてしまいました。なんも考えず。
…………………。
終わりません。ぜっんぜん終わる気配がありません。
別PCは塞がっていて、こちらが空く気配もまーったくなく。
会社で嫌な事があったし、歯医者で困った事があったしで、不貞腐れて寝ちゃいます。
因みに、今日のこの日記は愚痴じゃない、と思うのですが…自分に甘過ぎでしょうか?ちょっぴり不安です。もう書いちゃったけど
ごめんごめん、前言撤回。
つまんない日常はなるべく書かないんだった。
下の記事の一部を訂正させて頂きます。
ここも、ばしゅばる的要素を盛り込んだ方向で。一つ。
心構えだけは。
でないと、飲んだ話とかKNシスターズの話とか、愚痴とか愚痴とか愚痴ばっか、になっちゃう。
それじゃ意味がなーい!!
そもそもお一人でも多くの方にばしゅばって頂きたくて始めたこのサイト。
おばちゃんの寂しくかつ何の意味もない日常を、おもしろおかしくお伝えする場ではなかった。
ふー危ない所で気づいて良かったわ~。
『気づき』
重要用語です、皆様覚えておくように。
ミスしてもいい、気づいて処理が出来ればいい。
いっつも美人上司…はあんまり慰めてくんないな…可愛コちゃん上司がそう言って下さいます。
やらかした時に。
人に言われる前に気づく事が大切。そういう意味だそうです。
……って言ってる傍から日常語ってるじゃん……。
全然だめじゃん……。気づいてもダメじゃん…。
つまんない日常はなるべく書かないんだった。
下の記事の一部を訂正させて頂きます。
ここも、ばしゅばる的要素を盛り込んだ方向で。一つ。
心構えだけは。
でないと、飲んだ話とかKNシスターズの話とか、愚痴とか愚痴とか愚痴ばっか、になっちゃう。
それじゃ意味がなーい!!
そもそもお一人でも多くの方にばしゅばって頂きたくて始めたこのサイト。
おばちゃんの寂しくかつ何の意味もない日常を、おもしろおかしくお伝えする場ではなかった。
ふー危ない所で気づいて良かったわ~。
『気づき』
重要用語です、皆様覚えておくように。
ミスしてもいい、気づいて処理が出来ればいい。
いっつも美人上司…はあんまり慰めてくんないな…可愛コちゃん上司がそう言って下さいます。
やらかした時に。
人に言われる前に気づく事が大切。そういう意味だそうです。
……って言ってる傍から日常語ってるじゃん……。
全然だめじゃん……。気づいてもダメじゃん…。
こんばんはOTONAです。
わ~、この文字打つの久し振り………。
すっかりご無沙汰しきっておりました。
その間、こちらにお越し下さった方、いらしたらなのですが何もなくて申し訳ございませんでした。
カレンダーを見てびっくり。
一週間以上空けていたなんて…。
日曜日に仕事Bが終了致しましたので、のこのこ出て参った次第。
もうさ…冬眠してたよ冬眠。
脳を守るには睡眠しかない、と腹を括ってなるべく寝るようにして一週間乗り切りました。
PC開いても眼がしばしばしちゃって文字が追えない。
追っても意味が頭に入らん…。
もうダメ、何もかもダメ、ダメダメの無理無理~!!ってな感じだったので、
思い切ってばっくれました。
こんなに苦労してんのに貧乏なOTONA家…ちょっと悲しいぜ!
もちろん少しは飲みました。少しだよ、すこーし。
ほんの2回…一週間に。普通だよね?ね?
その内一軒は、ビールが不味くてがっかりでした。安いけど。
もう一軒は、店主が従業員のお姉さんに厳しくて、小声ではあるがずっと注意し放し。
正直いたたまれませんでした。
お小言が始まると、何故か黙りこくって耳を傾けてしまう友と私。
お姉さんが叱られないよう、空いたお皿やグラスは店主が気に入りそうな場所にそっと配置。
注文も、大きな声ではっきりと明瞭な発音で依頼。
お姉さんはパニくっちゃってて気の毒でした。
多分一か月以内に辞めちゃうと思う。
と、まぁ相変わらずのつまんなーーい毎日を、またちょこちょこ書かせて頂くと思います。
宜しくお願い致します。
もちろんばしゅばるつもりです。
ま、大した事はしないけど、出来ないけど…その辺はもう皆様ご存じだと思うので…。
春に向けて甘々な二人がいいな。馬鹿でもいい、愛し合ってればな!
わ~、この文字打つの久し振り………。
すっかりご無沙汰しきっておりました。
その間、こちらにお越し下さった方、いらしたらなのですが何もなくて申し訳ございませんでした。
カレンダーを見てびっくり。
一週間以上空けていたなんて…。
日曜日に仕事Bが終了致しましたので、のこのこ出て参った次第。
もうさ…冬眠してたよ冬眠。
脳を守るには睡眠しかない、と腹を括ってなるべく寝るようにして一週間乗り切りました。
PC開いても眼がしばしばしちゃって文字が追えない。
追っても意味が頭に入らん…。
もうダメ、何もかもダメ、ダメダメの無理無理~!!ってな感じだったので、
思い切ってばっくれました。
こんなに苦労してんのに貧乏なOTONA家…ちょっと悲しいぜ!
もちろん少しは飲みました。少しだよ、すこーし。
ほんの2回…一週間に。普通だよね?ね?
その内一軒は、ビールが不味くてがっかりでした。安いけど。
もう一軒は、店主が従業員のお姉さんに厳しくて、小声ではあるがずっと注意し放し。
正直いたたまれませんでした。
お小言が始まると、何故か黙りこくって耳を傾けてしまう友と私。
お姉さんが叱られないよう、空いたお皿やグラスは店主が気に入りそうな場所にそっと配置。
注文も、大きな声ではっきりと明瞭な発音で依頼。
お姉さんはパニくっちゃってて気の毒でした。
多分一か月以内に辞めちゃうと思う。
と、まぁ相変わらずのつまんなーーい毎日を、またちょこちょこ書かせて頂くと思います。
宜しくお願い致します。
もちろんばしゅばるつもりです。
ま、大した事はしないけど、出来ないけど…その辺はもう皆様ご存じだと思うので…。
春に向けて甘々な二人がいいな。馬鹿でもいい、愛し合ってればな!
「これは総務のほら、ショートカットの娘。こっちは本社の秘書課のおねーさん。
後は、営業の○ちゃんに経理の△ちゃん、取引先のあの娘にこの娘。アンタんとこの部長代理のねーちゃんからも貰ったぜ。更にAちゃんBちゃんC君にDさん、これは…あぁ、掃除のおばちゃん」
「……もう流行ってないと聞いたぞ」
「だよな。今は女の子同士のともちょこだろ?
でもほら、オレって結構義理固いからお返し目当て、更にあわよくば…狙いなんじゃないか」
「あわよくばって…狙いって…よくまぁ自分で…」
「で?」
「何が。で?はこっちの科白だ。
で?何が言いたい。今更モテ自慢か?」
「で、本命のアンタからは何貰えるんだ?
義理チョコが幾つ集まっても、本命彼氏から貰えないんじゃヴァレンタインの意味がない」
毎年何が欲しいかとか、うう、だめだ何も思い付かんとか、ぐじぐじ言って来る年上彼氏が今年はなんも言って来ないんで、甘えたさんが少々ご不満らしい。
バッシュが何も用意していないのを見抜いての発言。本当に品物が欲しい訳ではない。
ただただ、困らせたくて、意地悪を言いたくて、可愛らしく無邪気を装いながら猛烈な一撃を食らわす作戦に出たと見た。
何が欲しいか聞いても、アンタが買える様な安物で欲しい物なんてない。
何も思い付かないと正直に言えば、そりゃあげたい気持ちがないって事だろ。
散々嫌な事を言われて、今年はもういい!ヴァレンタインなんて知らん。
そもそもあれは女性から愛の告白をする日ではないか、そうだそうだった、よく気がついた俺!
男の俺が、やきもきする必要はないんだった。むしろお前が用意しろ!
な気持ちに無理やり自分を持ってって、今年のヴァレンタインデーを乗り越える気でいた課長は、
突然の本命彼氏発言に、ド肝を抜かれ、口をパクパクしているらしい。
なんでだろう…。
なんでリーマンパラレル IN ウチのサイトの二人って、ヴァレンタインにいちゃいちゃしないんだろう。
ホントは好きな癖に、なんで素直にオレが好きならチョコくれって言わないんだろう、バルは。
更に、なんで自分があげようと思わんかね、この末っ子ちゃんは。
なんか貰えるって信じて(る様にバッシュには見える)手を差し出す、14歳年下の可愛コちゃんの
その掌に、バッシュは何を乗せてくれるでしょう?
①自分の手をそっと乗せて、くそ真面目な顔で「わたしの人生を。命を、わたし全てを」とか気取って言って誤魔化す。
②涙を落とす。ごめんなさいごめんなさい。なんも用意してませんです。済まなかった~と泣きながら詫びを入れる。許してくれるまで泣く。
③偶々駅で配ってた飲み屋のポケットテイッシュ¥500割引券付きを、さも大事そうに乗せる。「今度一緒に行こう」とお誘いしながら。
④付き合い始めに勢いで入手。出すきっかけがなかった婚姻届を引き出しの奥から引っ張り出して来て、鼻息荒く突き付ける。「ご署名、捺印の上ホワイトデーに返却してくれ!!」ってプロポーズ。
⑤「ほう、どれどれ。随分頭脳線が長いな」なんて手相を見て誤魔化す。
⑥開き直って、無言でその手を少し乱暴に引き寄せぎゅーってちゅーって。そのまま有無を言わせずベッドへなだれ込む。
…………十中八九⑥。若干②の可能性あり。
後は、営業の○ちゃんに経理の△ちゃん、取引先のあの娘にこの娘。アンタんとこの部長代理のねーちゃんからも貰ったぜ。更にAちゃんBちゃんC君にDさん、これは…あぁ、掃除のおばちゃん」
「……もう流行ってないと聞いたぞ」
「だよな。今は女の子同士のともちょこだろ?
でもほら、オレって結構義理固いからお返し目当て、更にあわよくば…狙いなんじゃないか」
「あわよくばって…狙いって…よくまぁ自分で…」
「で?」
「何が。で?はこっちの科白だ。
で?何が言いたい。今更モテ自慢か?」
「で、本命のアンタからは何貰えるんだ?
義理チョコが幾つ集まっても、本命彼氏から貰えないんじゃヴァレンタインの意味がない」
毎年何が欲しいかとか、うう、だめだ何も思い付かんとか、ぐじぐじ言って来る年上彼氏が今年はなんも言って来ないんで、甘えたさんが少々ご不満らしい。
バッシュが何も用意していないのを見抜いての発言。本当に品物が欲しい訳ではない。
ただただ、困らせたくて、意地悪を言いたくて、可愛らしく無邪気を装いながら猛烈な一撃を食らわす作戦に出たと見た。
何が欲しいか聞いても、アンタが買える様な安物で欲しい物なんてない。
何も思い付かないと正直に言えば、そりゃあげたい気持ちがないって事だろ。
散々嫌な事を言われて、今年はもういい!ヴァレンタインなんて知らん。
そもそもあれは女性から愛の告白をする日ではないか、そうだそうだった、よく気がついた俺!
男の俺が、やきもきする必要はないんだった。むしろお前が用意しろ!
な気持ちに無理やり自分を持ってって、今年のヴァレンタインデーを乗り越える気でいた課長は、
突然の本命彼氏発言に、ド肝を抜かれ、口をパクパクしているらしい。
なんでだろう…。
なんでリーマンパラレル IN ウチのサイトの二人って、ヴァレンタインにいちゃいちゃしないんだろう。
ホントは好きな癖に、なんで素直にオレが好きならチョコくれって言わないんだろう、バルは。
更に、なんで自分があげようと思わんかね、この末っ子ちゃんは。
なんか貰えるって信じて(る様にバッシュには見える)手を差し出す、14歳年下の可愛コちゃんの
その掌に、バッシュは何を乗せてくれるでしょう?
①自分の手をそっと乗せて、くそ真面目な顔で「わたしの人生を。命を、わたし全てを」とか気取って言って誤魔化す。
②涙を落とす。ごめんなさいごめんなさい。なんも用意してませんです。済まなかった~と泣きながら詫びを入れる。許してくれるまで泣く。
③偶々駅で配ってた飲み屋のポケットテイッシュ¥500割引券付きを、さも大事そうに乗せる。「今度一緒に行こう」とお誘いしながら。
④付き合い始めに勢いで入手。出すきっかけがなかった婚姻届を引き出しの奥から引っ張り出して来て、鼻息荒く突き付ける。「ご署名、捺印の上ホワイトデーに返却してくれ!!」ってプロポーズ。
⑤「ほう、どれどれ。随分頭脳線が長いな」なんて手相を見て誤魔化す。
⑥開き直って、無言でその手を少し乱暴に引き寄せぎゅーってちゅーって。そのまま有無を言わせずベッドへなだれ込む。
…………十中八九⑥。若干②の可能性あり。
メンテ、今日じゃなかった。今度の木曜の23時からだった…。馬鹿すぎ、わたし。
あんなあせって書くこたなかったんだった。えへ。
つか…もう死んだ方がましって位、だめな人間…つかダメな脳だと思う。
おはよう…じゃないか、こん…こんにちは?OTONAです。
昨日は、KNシスターズ揃って残業で、一列に席を並べ働いていた訳です。
わりかし元気よく
「いいのね?残業させるのね?私達ホットに仕事こなすわよ!」
「かなりホットに突然なるわよ!汗かくし、脱ぐし騒ぐし、盛り上がるわよ~!」
とか騒いでいたのですが、後半はもう疲れちゃって大人しくなっちゃって、泣きが入っちゃって、
「OTONA、お願い~これ、この文字声に出して読んで?なんの意味かアタマ入んない…」
(わたしより5年以上のベテランさん。もんのすごい初歩的な、毎日の作業注意事項の一文。)
「Yちゃん、今更ですが…これって禁止されてましたっけ?」
(OTONA発言。禁止ってか…なんでこの案件にその作業を?つか全然ちがーう!な質問)
「ねぇ、聞いてもいい……?これって…誰に聞けばいいのかな…?」
(やはり5年以上勤務のGちゃん。聞かなくていいの!あんた自分で判断していいから!)
以上、かなりぼろぼろに勝手になって、しょんぼり終業…。
手を取り合って終わった、終わったのね、帰れるのね、と泣きました。
因みに3名とも身長160Cm越え。
妙に顔を赤くして、泣きべそでお互いの健闘を讃えあうデカいおばちゃん達…。
そして帰宅。食事後、マイケルのDVDを観ていたのですが、1時間位したら突然スリプルをかけられ、
誰?誰なの?私を眠りに誘うあなたは一体どこのどなた様~とか言いながら、
寝ちゃいました。11時前だったと記憶しております。
そんで、さっき起きました。
これからお風呂入ってきます。
休みです。サボリとか、じゃなくて仕事ABともにや・す・み。
仕事に行きたくても、会社やってないんで、休むしかないの。うふふ、あはは、休みなのー!!
夜になんか書きます。
またねー。
……上機嫌で誰に話しかけているのやら、自分で自分がわからないし、
なんとなーく、不憫な気がする一文であるが、気のせいであろう!
昨日は、KNシスターズ揃って残業で、一列に席を並べ働いていた訳です。
わりかし元気よく
「いいのね?残業させるのね?私達ホットに仕事こなすわよ!」
「かなりホットに突然なるわよ!汗かくし、脱ぐし騒ぐし、盛り上がるわよ~!」
とか騒いでいたのですが、後半はもう疲れちゃって大人しくなっちゃって、泣きが入っちゃって、
「OTONA、お願い~これ、この文字声に出して読んで?なんの意味かアタマ入んない…」
(わたしより5年以上のベテランさん。もんのすごい初歩的な、毎日の作業注意事項の一文。)
「Yちゃん、今更ですが…これって禁止されてましたっけ?」
(OTONA発言。禁止ってか…なんでこの案件にその作業を?つか全然ちがーう!な質問)
「ねぇ、聞いてもいい……?これって…誰に聞けばいいのかな…?」
(やはり5年以上勤務のGちゃん。聞かなくていいの!あんた自分で判断していいから!)
以上、かなりぼろぼろに勝手になって、しょんぼり終業…。
手を取り合って終わった、終わったのね、帰れるのね、と泣きました。
因みに3名とも身長160Cm越え。
妙に顔を赤くして、泣きべそでお互いの健闘を讃えあうデカいおばちゃん達…。
そして帰宅。食事後、マイケルのDVDを観ていたのですが、1時間位したら突然スリプルをかけられ、
誰?誰なの?私を眠りに誘うあなたは一体どこのどなた様~とか言いながら、
寝ちゃいました。11時前だったと記憶しております。
そんで、さっき起きました。
これからお風呂入ってきます。
休みです。サボリとか、じゃなくて仕事ABともにや・す・み。
仕事に行きたくても、会社やってないんで、休むしかないの。うふふ、あはは、休みなのー!!
夜になんか書きます。
またねー。
……上機嫌で誰に話しかけているのやら、自分で自分がわからないし、
なんとなーく、不憫な気がする一文であるが、気のせいであろう!